フィッシュマンズ好きによる 親バカ日記

by monaty6453
 
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二年ぶりです。
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今日、宮島に行きました。

結婚式を厳島神社で挙げた時以来なので、

実に約二年ぶりです。

時の流れを感じました。

それにしても宮島はやっぱりよいですね。

結婚式を挙げて良かったなあと思います。
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by monaty6453 | 2007-08-31 21:24
 
初セッション!!
今日は嫁さんの友達が遊びに来ました。

当初は警戒していた草汰でしたが、

30分もしないうちに、お友達と難なく打ち解け、いろいろ遊んでもらいました。

中でも見ていて圧巻だったのは、草汰、嫁さん&嫁さんのお友達でやった、打楽器遊び。

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太鼓、木琴、マラカスなどなど、いろんな打楽器を鳴らしてははしゃいでいました。

はたからみたら即興のセッションみたいでした。

10分間ぐらいぶっとおしで、たたき&おどり狂っていました。

演奏の後半は、ブレイク(演奏を途中でぴたっととめる)が気に入ったらしく、

草汰が起点となって何度もブレイクしていました。

いや~

はたから見ていて、凄く感動しました。

打楽器だけで、ここまで気持ちよくなれるか、通じ合えるのかって思いました。

今度は僕も入れてもらおっと。
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by monaty6453 | 2007-08-30 21:54
 
また1つレベルが上がりました。
最近また新しい遊びを覚えた草汰殿。

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「水路への石投げ!!」

「トマト狩り」に取って代わり、ブーム到来のようです。

落ちている石を拾っては、近所の水路に投げ込みます。

投げ終わったらすぐに石がたくさん落ちている場所まで手を引いて歩きます。

めぼしい石を選んだら、水路に戻り。。ボシャンと。。

えんえんとこの作業を繰り返しては、悦に浸る草汰。

気が済むまで付き合おうと決め、横に付いていましたが、

30分やっても飽きる気配はなく、終いにはだっこして他の場所に連れて行きました。

嫁さんが草汰の前で石を投げのが事の始めのようです。
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by monaty6453 | 2007-08-29 11:36
 
北極しろくま堂 → おんぶひも
以前はニンナナンナのマジカルコンパクト(下記リンク参照)を使っていましたが、

おでかけグッズ:子守帯:マジカルコンパクト コンビ製品情報

先日からむかしながらのおんぶひもを使っています。

下記の北極しろくま堂のものです。

おんぶひも販売の北極しろくま堂

以前のものに比べて、しんどくなりにくい。

たぶん力のかかり具合が違うんでしょうね。

草汰が眠そうな時に使用しています。

これがよく寝るんですわ。

なんかの本で読んだんですが、なんでもおんぶは子供を落ち着かせる効果があるらしいです。

大人の背中が落ち着くのでしょうかね。
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こんな具合におぶっていたら、
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10分後にはおねんねです。

おそるべしおんぶひもの効果
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by monaty6453 | 2007-08-27 13:56
 
一年前を思う。。
昨日は、出産間近の嫁さんの友達の家へ遊びに福山市神辺町を訪れました。

笠岡から2号線ではなく、山のほうの裏道を使っていきました。

福山でも山のほうは良いところが多いですね。

車で走っていて凄く気持ち良かったです。


この日は、ご夫婦でもてなしていただきました。

最初は猫を被り、様子見していた草汰ですが。。。

慣れてしまえば、こちらのもの。

ハイハイ&歩き倒しておりました。

終いには台所まで物色する始末。流石です。

メンズに打ち解けることの少ない草汰殿ですが、旦那さんにはよく慣れていました。

キャッチボールの相手もしてもらい終始ご機嫌でした。

旦那さんが、大学時代の友達である伝説の雀士(麻雀打つ人)のもつなり氏に雰囲気が似ていました。

わらけました。


臨月なので、奥さんのお腹が出てました(当たり前ですね)。

ご夫婦を見ていて一年ほど前の自分を思い出しました。

思えば、草汰が産まれた前後は、父親になるという実感がなかなか持てずにいました。

しかし、一年たった今となっては、子がいない生活はありえない訳で。。。。

本当に、不思議なものですね。

子が親にしてくれるとよく言いますが、まさにその通りだなぁと思います。

いろんなことがあり、自然と親になっていくものなのでしょうか。

ご夫婦には、この先いろんなことがあると思いますが、大きく構えてのんびりとしていただきたいなと。

ちょっと先輩面したコメントですが、

でも、産まれてから今までのことを振り返ると、当時の自分にそう言いたくなります。

まぁ言われても、実際に体験してみないと本人はわかんないものですけどね。

子育てに限らず何事も同じことが言えますよね。

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小石を見つけると一目散に近寄り遊びだしました。

うちのおかんにもらった誕生日プレゼントのハンチング帽が似合っています。


そうそう、嫁さんの友達の破水とオシッコを間違えたという話を聞き、

「さすが嫁さんの友達!! 豪快やなぁ。」と思いました。

嫁さんの高校の友達は、豪快な人が多い気がします。同時におおらかな人も多いです。

もちろんうちの嫁さんも豪快でおおらかです。
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by monaty6453 | 2007-08-27 12:03
 
You Gotta Quintet!!
KIDS WORLD - 番組紹介:クインテット

最近はまっているテレビ番組です。

これを見なければ朝が始まらないと言っても過言じゃありません。

子供向けの番組だからと言って侮るべからず。

なかなか凝ったつくりです。

テーマ曲の「ゆうがたクインテット」は思わず口ずさみたくなります。

親子ともども毎朝ノリノリで見ています。

大学生になるまではNHKの番組なんてほとんど見ていなかったんですがね~。

一番おもしろい局のような気がします。
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by monaty6453 | 2007-08-25 23:15
 
関西風or広島風?
どちらのお好み焼きが好きですかと問われれば、

迷わず即答します。

「もちろん広島風!!」

大学&大学院で6年間広島にいた以外は、基本的に大阪に住んでいますが、

こればっかりは、広島風に軍配が上がります。

多分、めっさうまい関西風に出会ったことがないからでしょうかね?

でも、僕の回りには、広島で(ここポイントです)食ったことある人は、

「広島風のほうが好き」っちゅう人が多い気がします。

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先日、嫁さんが広島風を焼いてくれました。

具は豚&イカゲソでした。

もちろん美味かったです。


思えば、長らく店で食べてないよなぁ。

なんて、遠い目をして思いを馳せてみたりしましたが、

なんと、来週末は広島&西条を訪ねる予定なんですよ。

僕の中の広島風No1の「くいしんぼう」には是非足を運ぼうかと思っています。

楽しみ楽しみ。
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by monaty6453 | 2007-08-25 11:38
 
一歳一ヶ月にして。。。
昨日で一歳一ヶ月を向かえた草汰。

嫁さんの手を引いて、つかまり歩きは良くしますが、なかなか一人で歩こうとはしませんでした。

たぶん一人で歩けるんやろうけど、歩く気がしない感じでした。

しかし、一歳一ヶ月を機に、彼の中でついに「一人歩き」のブームが来たようです。

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3mほどは安定して歩きます。

でも、人に向かって歩くときは、気持ちが先行するらしく、足がついていかない感じです。

飛び込んでくる感じです。

子の成長はうれしい反面、寂しさも感じている今日この頃です。
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by monaty6453 | 2007-08-25 11:17
 
ここ2ヶ月で読んだ本
自分がどんな本を読んでいたのか変遷をたどって、改めて自分が何を考えているのか客観的に見てみたい。

そんな思いで、前回読んだ本をブログにつづったのですが(下記リンク参照)、

サザナミヤッコ道!! : まとめ書きします。

またしても期間があいてしまった。。。

自分を振り返るべく会社を辞めてから今に至るまでに読んだ本を、

タイトルだけでも覚えてる限り書こうかなと。


人を動かす デール カーネギー

道は開ける デール カーネギー

ヤバい経済学 スティーヴン・レヴィット、スティーヴン・ダブナー

「原因」と「結果」の法則 ジェームズ アレン

無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法 勝間 和代

アメーバ経営 稲盛 和夫

自然農法 わら一本の革命 福岡 正信

自然農への道 川口 由一

農で起業する!―脱サラ農業のススメ 杉山 経昌

農!黄金のスモールビジネス 杉山 経昌

農業に転職する 有坪 民雄

スローでたのしい有機農業コツの科学 西村 和雄

自然栽培ひとすじに 木村 秋則

地方からの地産地消宣言―岡山から農と食の未来を考える 岸田 芳朗

田舎のちから―人/資源/環境/交流 高橋 信正、金沢 洋一

福沢諭吉 国を支えて国を頼らず 北 康利

学問のすすめ  福沢 諭吉

ぐうたら生活入門 遠藤 周作

ナイフ 重松 清

「ただの虫」を無視しない農業―生物多様性管理 桐谷 圭治

儲かる「農業」ビジネスの始め方 野沢 一馬

代表的日本人 内村 鑑三

武士道 新渡戸 稲造

自分をどう愛するか―「生活編」幸せの求め方 遠藤 周作

ちょっと幸福論―あなたの中の未知のあなたへ 遠藤 周作

青春漂流 立花 隆

ぼくはこんな本を読んできた 立花 隆

致知 7、8、9月号

リンカラン vol.23 24



ざっとこんなもんかなぁ。

書いていて、こんなんやって意味あるのかな?と思いつつ、初志貫徹で書き遂げました。

結構読んでいるのかなと思っていたが、案外こんなもんかといった感じです。

でも、こうやって見てみると哲学的?(この言葉が妥当かわかりませんが)なものが多いような気がします。

知識的な読書は皆無やね~。まさに趣味の読書。


農業に関する知識を得ようと気になった本を読んでいるようですが、

俗っぽいものが多い上に、明らかに偏ったチョイスですね。

そんな中でも、「ただの虫」を無視しない農業は読み応えがありました。

研究例が多く載っていたし、引用文献も多かった。

逆に、儲かる「農業」ビジネスの始め方は、内容があまりにも薄い。

2冊とも2500円前後。。。本の値段ってどうやって決まるのでしょうか?

とにかく内容ではないことは確かなようです。


知識を得るための読書は、もっと目的を明確に持って、体系的に読まんとあかんなぁと思いました。

これがわかっただけでも収穫ですな。
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by monaty6453 | 2007-08-22 23:14
 
トマト王子
トマトが大好きな草汰。

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外に出るたびに、嫁さんの実家の車庫付近になっているミニトマトを、自分でもいで食べます。

さすがトマト王子。

小さい頃の僕にはありえないですね。

嫁さんからしたら、こんなの当たり前らしいですが。。。
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by monaty6453 | 2007-08-22 00:41


関連リンク