フィッシュマンズ好きによる 親バカ日記

by monaty6453
 
2009年 07月 03日 ( 3 )
 
初物
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ついにきましたね~

この季節が!!

そうです!

もろこしです!!


嫁さんのおじいさんがつくっているのをいただきました。

スーパーで売っているものは食えませんね。

一度とれたてのものを食ってしまうと。

我が家の畑のもろこしはまだ花が咲き始めたところ。

もうちょい先ですね。

楽しみ楽しみ。
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by monaty6453 | 2009-07-03 23:54
 
もうすぐ3歳
長男の草汰殿はあと一ヶ月足らずで3歳に。。。

早かったなぁ

の一言に尽きますね。

ほんまに。



よく、子供は3歳までが可愛いざかりといいますね。

また、子供は3歳までにその可愛さでもって親に一生分の恩返しをしているとかいいますね。

そのことが凄く分る今日この頃です。

嫁さんともよく話します。



3歳間近の草汰殿、かたや、可愛いざかりの9ヶ月の拓実氏

比べるわけではないけど

子供の可愛さと、赤ちゃんの可愛さはまったく別もんだなと実感しています。

もちろんどっちも愛しいんやけどね。

仕事から帰ってきて二人の寝顔を見るとたまらない気持ちになるわけです。

相変わらずの親ばかです。
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by monaty6453 | 2009-07-03 02:22
 
銀河 原田郁子
クラムボンのVo&Keyの原田郁子のソロ

アルバム「銀河」のタイトル曲

すべてを肯定し包み込むような歌詞とメロディ



そっと そっと 手をつないで
どこまでも どこまでも もぐってみよう

だれもこないから安心して
きみのなかに ある宇宙をみせて

ぼくらは 銀河の星つぶだよ 遙かな 銀河の 星つぶだよ
「わからない」という名の 銀河を 泳いで 渡る 星つぶだよ




この曲聞いているとたまらない気持ちになる。

忌野清志郎が再闘病生活に入る前に作曲して、自身も歌ったということもあって

やけに感傷的になる。

今はもう亡くなってしまった清志郎が歌う

「わからない」という名の 銀河を 泳いで 渡る 星つぶだよ

の歌詞はやけに説得力があるというか、なんというか

心に響きます。

是非聞いてみてくださいね。

この曲のスケールの前では自分の考え、思い、悩みがごっついしょぼく思えてしまう。

肩肘張らず自然体でやっていこうって気持ちにさせてくれるそんな曲です。
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by monaty6453 | 2009-07-03 02:02 | 音・読


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